360度の絶景に感動!東京の島々を巡る
「東京11島ホッピング スタンプラリー」
スタート

来島予定の皆さまへ
  • 各島での受け入れ状況が異なりますので、来島前に必ず各島や観光協会のHPで来島のガイドライン等の詳細情報をご確認ください。
  • 来島前に発熱や体調不良が見受けられた場合や、14日間以内に感染者と接触がある場合は、来島をお控え頂きますようお願い致します。
  • 来島時は島内でのマスク着用や手洗い等、感染症拡大防止の対策にご協力をお願い申し上げます。
今後も状況によって、缶バッジ交換所の臨時休業・急な変更などのご迷惑をおかけする場合もあるかと存じますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

株式会社山と溪谷社
ヤマスタ事務局

ヤマスタでは、2020年2月29日(土)から2021年2月28日(日)まで、東京都・(公財)東京観光財団が運営するTAMASHIMA.tokyoとコラボした「東京11島ホッピング スタンプラリー」を実施します。

太平洋に浮かぶ11の東京の島々を巡り、雄大な自然や360度の絶景を楽しめます。個性あふれる島の文化にも触れながら、島ハイクを満喫できるスタンプラリーです。

東京や、熱海・下田から運行されている船や飛行機に乗って、まずは島への一歩を踏み出してみませんか。のんびり船旅を楽しむのもおすすめですし、飛行機を使えば25分~55分でアクセスできる島々もありますよ。

行けばとりこになること間違いなし!海に浮かぶ島巡りの旅へ出てみましょう。

島のスタンプ(1島1個)をゲットすると、記念缶バッジがその場でもらえます!(数量限定)缶バッジはそれぞれの島をイメージし、11島の絵柄が繋がるデザインとなっているので、全島巡れば1枚の絵巻物が完成します。

さらに、複数の島を巡ってトロフィーを獲得すると1口応募できる、オリジナルピンズ(抽選200個)のプレゼントも! 応募事項を確認の上、事務局までメールにて応募ください。

記念缶バッジ(デザインはイメージ)
抽選で当たるオリジナルピンズ

 

スタンプラリー チェックインポイント

対象の島 チェックインポイント
大島 三原山
利島 南ヶ山園地
新島 湯の浜露天風呂
式根島 泊海水浴場
神津島 天上山
三宅島 大路池または、迷子ジイ
御蔵島 桟橋
八丈島 裏見ヶ滝
青ヶ島 大凸部
小笠原諸島 父島 中央山
小笠原諸島 母島 乳房山

≫ 各島へのアクセスはこちら!

缶バッジ、ピンズの応募方法

■記念缶バッジ

期間: 2020年2月29日(土)~2021年2月28日(日)
条件: スタンプ1個取得で、当該島の缶バッジ1個
方法: 獲得したスタンプの画面を缶バッジ交換場所(詳細下記)受付で提示
※1回の訪問につき1個プレゼント

■缶バッジ交換場所一覧
対象の島 受付場所 受付時間
大島 大島観光協会 月~日 8:30~17:00
利島 勤労福祉館 火~日 9:00~21:00 ※1
新島 新島観光協会 月~日 8:30~17:00
式根島 式根島観光協会 月~日 8:30~16:30
神津島 神津島観光協会 月~日 8:30~17:30
三宅島 三宅島観光協会 月~日 8:30~17:30
御蔵島 みくらしま観光案内所 ※2 月~日 8:30~17:00
八丈島 八丈島観光協会 月~日 8:30~17:30
青ヶ島 青ヶ島村役場 月~金 8:30~17:15
小笠原諸島 父島 小笠原村観光協会 月~日 8:30~12:00、13:30~17:00
小笠原諸島 母島 小笠原村母島観光協会 ※3 8:00~12:00,13:00~17:00

※1 月曜休館(月曜が祝日の場合は火曜休館)
※2 11月中旬~3月中旬の土日祝日は御蔵島村役場にて交換
※3 休業日はおがさわら丸出航状況により異なるため、小笠原母島観光協会HPでご確認ください

■オリジナル記念ピンズ

期間: 2020年2月29日(土)~2021年2月28日(日)
条件: 複数の島のスタンプを集めると手に入るトロフィーゲットで1口応募
方法: トロフィー画像をキャプチャの上、ヤマスタ事務局にメールで応募

トロフィー出現条件:
トロフィー名 集めるスタンプ
島椿トロフィー 大島、利島
白い砂と青い海トロフィー 新島、式根島、神津島
大地と生命の胎動トロフィー 三宅島、御蔵島
南国と星空トロフィー 八丈島、青ヶ島
世界遺産トロフィー 父島、母島

※メール応募に必要な項目はこちらをご確認ください。
※応募は1トロフィー取得につき1口となり、トロフィー獲得ごとに応募口数が増え、当選率も上がります。
※1度取得したトロフィーは2度取得できません。該当の島に2回以降チェックインして応募頂く場合は、トロフィー取得に必要なスタンプ画像を添付の上、ご応募ください。

東京11島の多彩な魅力を紹介するTAMASHIMA.tokyoはこちら!